岡山の脱毛サロン、クリニック情報

泣きたくなるくらいの昔の私の脱毛努力

私は他の人より量も多く、剛毛だったため、脱毛にはたくさん悩み苦労してきました。

夏になると露出が多く、脇の毛の脱毛には悩みました。

脇をカミソリで剃っても、剛毛のため脇がくすんだ色にしかならず、
友人と比べるとボツボツが目立ち、手を挙げるのが嫌でした。

また、腕や足の毛をカミソリで剃ると、肌がピリピリしたり、
カミソリで傷を作ってしまうこともありました。
傷はなかなか治らず、逆に目立ってしまいとても恥ずかしかったです。

カミソリをやめ脱毛クリームでも脱毛を試みたことがありましたが、
バスルームに匂いがこもり、とても臭く気分が悪くなってしまい断念しました。

何より一番苦労したのが、デリケートゾーンの脱毛でした。

以前男性の知人が遠距離恋愛中の彼女のところに行ったときに、
彼女が脱毛をしていなく、その毛に触れた瞬間気分が萎えてしまい、
その後すぐ別れてしまったことがあったため、当時付き合っている人と会う日の朝は大変でした。

デリケートゾーンの毛は全て毛抜きで一本一本抜き、
毛のジョリジョリがないようにとても気を付けました。

時間がかかるうえに痛みがありとても苦痛でした。
また、後日、伸び始めた時の自分の肌へ当たるジョリジョリ感がヒリヒリするようになり、辛かったです。

多くの男性は”女性は毛が少ない”と認識しており、
デリケートゾーンの毛がどのくらいのものかあまり把握していない人が多い為、
女性は苦労しているのだと思います。

またその女性の涙ぐましい努力のため、男性は現実を知らずにいられるのだと思いました。

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